ブログ・闘病記
脳梗塞に関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
※ブログを作ってみたい方は、無料ブログサービス比較を参考に、好きなサービスを選らんでブログを作成してみてくださいね(^^)/
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 09/10/05 | お気楽ママの介護のつぶやき | yumikoママさん |
| 09/10/04 | 脳梗塞~SEO研究で奇跡の復活! | EO研究家@きんぱちさん |
| 09/10/02 | 人生の楽しみ方 ~脳梗塞になって~ | とゆへさん |
脳梗塞に関するブログ・闘病記

- 管理人様: tyamaneさん
- 説明文:
二つの疾患を経験した作者の闘病、リハビリの記録。 - 病歴、現在の症状:
脳梗塞から半年後、そして脳出血から8年目(2008年)。現在右麻痺の感覚がしびれ感を伴って覚醒することで、つまずきなどを避ける事が可能。失語症は通常の会話では誰も信じてくれません。本人は、長文読解に関する記憶障害がまだ深刻です。嚥下障害は、疲労時の食物の咀嚼で咳き込み、右半分の咽の機能は停止したままです。その他背骨の変形、顔面神経麻痺、首の椎間板ヘルニア、ドライアイなど。 - 訪問者へのメッセージ:
脳梗塞を回避できたと思い込んでしまった甘さが、脳出血を招いたと感じています。しかし、家族を背負った働き盛りの人間に、医者の指示を守ってしても、起きてしまった現実です。「静かな殺し屋」の実態を少しでも多くの方に知って頂きたく、本人の重度後遺症の経過をドキュメントで伝えたいと思います。見守って頂ければ幸いです。

- 管理人様: hero0928さん
- 説明文:
今から12年前の31歳の時、脳梗塞を発症、12年間の闘病生活が綴られています。 - 病歴、現在の症状:
多発性脳梗塞4回、その後、脳動脈瘤の手術をしに旭川日赤病院へ、現在は4つの病院に通院中ですが、いたって健康です。 - 訪問者へのメッセージ:
脳梗塞と言う病気は、年齢に関係なく心身共に重いダメージから、いかに自力で回復していくか、という病です。回復を途中で諦めたらそこで終わりです。毎日がリハビリなのです。

- 管理人様: 常盤貴子っちさん
- 説明文:
かつての人気ドラマ『愛してると言ってくれ』にはまり、手話を学び始めてから、早…ウン年… 聴覚に障害を持った彼との、ドラマを地で行くラブラブ奮闘記です(*^_^*) - 病歴、現在の症状:
― - 訪問者へのメッセージ:
―

- 管理人様: ひろあきさん
- 説明文:
海外や国内で体験した脳梗塞の闘病記です。現在、まだリハビリ真っ最中ですが、右麻痺を克服し、再びスペインのバルセロナに旅行に行くことを目標にがんばっています。 - 病歴、現在の症状:
― - 訪問者へのメッセージ:
―

- 管理人様: 清さん
- 説明文:
脳梗塞で失語症になった管理者がパソコンサポートをしている日々のブログです。 - 病歴、現在の症状:
2006年2月15日(水):仕事場所の駐車場で脳梗塞になり、沼津市の聖隷沼津病院に入院
2006年2月26日(日):約10日で退院
2006年2月28日(火):蒲原病院に通院。言語聴覚士の先生とリハビリ
2006年3月8日:ノートでスケジュールを書く
2006年6月10日:CGIのブログで作成
2007年6月6日:b2evolutionでブログを再作成
2008年3月22日:地方新聞「岳南朝日新聞」に掲載 - 訪問者へのメッセージ:
私の失語症は「外国人アクセント症候群」といいます。最初は、言葉が全く出なくいらいらする日が多くなってます。
私は、2003年7月に有限会社スリー・エスという会社を作りました。その後、脳梗塞で、内定した社員を内定取り消ししました。すごく辛い「やればできる」と頑張りました。まだ、途中ですが、まだまだ頑張ります。
会社URL:http://www.fujikawa.ne.jp/

- 管理人様: わるがきさん
- 説明文:
脳梗塞を患った80歳の父、79歳の母の老老介護と、娘の日常。 - 病歴、現在の症状:
2006年10月脳梗塞で緊急入院。
2007年1月老人介護保健施設へ入所。
5月施設を晴れて出所、在宅介護へ。
2008年元気なじーさんと、お疲れ気味介護ばーさん。 - 訪問者へのメッセージ:
介護は大変ですが、毎日を明るく一生懸命過ごせる幸せがありました。(でも大変ですが(;~∀~)

- 管理人様: たくみさん
- 説明文:
軽い脳梗塞を体験した当時57歳の匠雅音が、ベッドの上で過ごした11日間の記録と、その後日談です。 - 病歴、現在の症状:
本文を読んでください。 - 訪問者へのメッセージ:
「まさか自分が・・」と思っていたので、初期症状が出ても脳梗塞とはまったく気が付きませんでした。脳梗塞の初期症状を知っておいても、決して損はないと思います。

- 管理人様: パインさん
- 説明文:
20歳から30年間ほぼ毎晩酔い続け、そのあまりの傍若無人な振る舞いに、ついに50歳にして脳梗塞という天罰が下され、左半身マヒになってしまった空手家の闘魂?ブログです。 - 病歴、現在の症状:
32歳で糖尿病に入門し、40歳で糖尿病5段に昇格。血糖値550、中性脂肪1600という驚異的な記録を数年間保持。
過去に低血糖で昏倒する回数5回。それでも毎晩のようにビールに焼酎を煽り続け、平成19年10月31日、50歳8カ月にしてついに脳梗塞を発病・・・。
発病当日、脳梗塞でふらつきながらも二日酔いと勘違いして、再び寝床に入ったのが重度麻痺になってしまった原因。
その他の発病経歴は何もなし。 - 訪問者へのメッセージ:
脳梗塞は初期段階の時点で一刻も早く病院に行くことが大事です。また、障害を併発してしまってもあきらめずに気長にリハビリに専念すれば必ず徐々に回復していきます。
私は半身麻痺になってからはのんびりと生きていくことに決めました。改めて家族の大切さやありがたさに感謝する今日この頃です。

- 管理人様: HOPPYさん
- 説明文:
HOPPYの部屋」は、もともと、脳梗塞で倒れる前から始めていたブログです。
脳梗塞で倒れて以降は、みなさんに“元気を届けること”“日本の社会が忘れてしまっていること、亡くしてしまったことを思い出して欲しい”をテーマとして、“右半身(右手)のリハビリ”と“物事を考え、まとめる力をつける”ことを副目的として続けています。 - 病歴、現在の症状:
病名:脳梗塞(左前頭葉)(起因:発作性心房細動)
症状:
発症時:
右半身麻痺:右足麻痺(右半身に全体として力が入らない)・自分の力では動かせず(感覚有)・足首から先は、生きた人間の足とは見えない。右手握力半分以下。
言語障害:喋ろうとしても“あー”としか言えない。論理的な思考困難。記憶力が大きく低下。
転院時(約3週間後):
右半身麻痺:右足(右半身の力は、少し回復) ・足首、足指は自分の意思では動かせない。補助具なしでの歩行は可能(階段の上り下りを含む。)右手握力ほぼ回復。
言語障害:喋れるが、記憶力は???
退院時(発症後2ヶ月弱):
右半身麻痺:全体として、かなり回復。右足・足首、足の指とも自分の意思で動かせる。小走り程度は可能(歩行:速度は劣る)右手で文字や絵の描写可能。
言語障害:ほぼ正常に回復(脳梗塞と言わなければ気づかれない)※ 退院翌日から職場復帰
現在(発症から約1年後)
ゴルフ:85(パー71)でラウンド。プル・カートでのラウンドも可能。軽い駆け足:可能。早足:2時間程度以上 。
出来ないこと:(きっと出来ると信じて毎日根気良く努力しています)貧乏ゆすり。スリッパを履いて、階段を上ること。 - 訪問者へのメッセージ:
脳梗塞で倒れて、リハビリを始めている方。そして、これから、リハビリを開始しようという方へ。私の体験から、参考までに。
* リハビリは、自分のために行うものです。
* 療法師さんにやらされるのではありません。
* 「きっと回復できる」と信じて、「痛くても、我慢して、動かす」こと、「毎日」、「根気良く続ける」ことが大切です。そうすれば、きっと、回復できます。
以上です。ご質問には、可能な限りお答えしたいと思います。

- 管理人様: araraさん
- 説明文:
脳梗塞で入院していた時は毎日笑っていました。入院時の回想と現在の状況を織り交ぜてゆるーく書いていきたいと思います。 内容から個人特定が出来てしまう場合があるかも知れませんが秘密でお願いします。 - 病歴、現在の症状:
07年8月末脳梗塞発症して左半身麻痺が残りました。
現在は左股関節、左肩に痛みがあり麻痺もありますが、毎日5000歩歩き、自動車の運転も出来るようになりました。 - 訪問者へのメッセージ:
最近は新しいことにどんどん挑戦していっています。
何かのお役に立てれば幸いです。

- 管理人様: ひげじいさんと娘さん
- 説明文:
脳梗塞で倒れた男(ひげじい)の軌跡を娘の視線で振り返りながら綴るブログ。左手で書き始めた水彩画も載せています。 - 病歴、現在の症状:
59歳、脳梗塞発症・右半身不随
障害者等級1級・構音障害
国立病院に1ヵ月半入院
リハビリテーションに3ヶ月入院
退院して家族の介護スタート
その後、子ども達は結婚、孫誕生
ひげじいとなり、現在、左手で水彩画を書く毎日。 - 訪問者へのメッセージ:
利き手を失ってから、左手で描く水彩画、髭爺ギャラリーを是非ご覧ください。絵を眺めて、そして共にゆっくりと前に進んでいきましょう。

- 管理人様: ひよこさん
- 説明文:
脳梗塞を患い要介護4の義母と介護経験ゼロの家族との介護奮闘記 - 病歴、現在の症状:
二度に渡る脳梗塞を受ける
7年前に一度目の脳梗塞になるが、幸い何処にも後遺症は残らなかった
そして昨年、二度目の脳梗塞となり、左半身不随となる
現在は認知症を併発し、要介護4となる - 訪問者へのメッセージ:
介護の世界とは無縁だった私たち家族です。介護を何も知らない・・何も分からない・・何も出来ない・・。
そんな私たち家族でも、介護を通じて、色々な人たちと出会い、色々な人たちに助けられ、介護を知ることが出来ました。介護に助けられてきたという、こんな家族がいるということを少しでも知って頂ければ幸いです。

- 管理人様: 美和さん
- 説明文:
介護に対して少々疲れが出て「投げ出したい」と思ったとき・・・二男が東京から帰省した際に立ち上げてくれました。
後は自分で思うままに書き込み、同じ病気で苦しんでいる人を探しましたが、皆さん長年介護に奮闘している方々で・・・勉強になりました。 - 病歴、現在の症状:
平成19年4月9日、午後1時30分
職場で構音障害で倒れる。搬送時間・・・40分。しかし、昏睡状態でなかなか意識が戻らず手術が難航した。医師の見解は・・このまま死ぬか、助かっても植物人間になるといいました。(詳しくは9月27日のブログを見てください)
障害2級・・・両眼瞼下垂、高次脳機能障害、視覚障害、片目をテープで開けてる状態、両目を開けると物が二重に見える
全て介助がいるが服の着脱、食事、トイレは自分でできる。入浴だけはできない。歩行もゆっくりならできます。但し必ず介助が必要。エスカレーター、階段は困難 - 訪問者へのメッセージ:
一言で「介護をした」と語らず・・・そこには他人には介入できないストーリーがあるのです。まるで谷底へ落とされた気分です。
でもこれ以上落ちる事は無いのです。這い上がるだけなのです。諦めない事と信じる事そして・・・後悔しないように出来る範囲で介護に徹する事

- 管理人様: Dr.Shuさん
- 説明文:
脳梗塞の患者さんを診る医師が、実際に何を考え、どのように治療を進めたのか理解できるブログです。 - 病歴、現在の症状:
脳梗塞全般(重症から軽症まで) - 訪問者へのメッセージ:
脳外科医として10年間。たくさんの方々との出会いがあり、その全てが私の宝物です。麻痺(まひ)や失語(しつご)等、専門的な言葉を説明したホームページはたくさんありますが、私の経験を書いたものはどこにもありません。『本当の脳梗塞』について、是非読んで下さい。

まったり ~~~~~ヾ(* ̄▽)_旦~~オチャドーゾォー♪
- 管理人様: 麻呂さん
- 説明文:
大阪発、大阪特別支援教育推進連盟の支援チーム
障がい者バリアフリー野球チーム
大阪サティスファクションズ - 病歴、現在の症状:
32歳で、長嶋さんの1ヶ月後。左麻痺 - 訪問者へのメッセージ:
昔、やってた野球をやると、麻痺側がウズウズしますよ。身体が覚えているのですね。

- 管理人様: KUNIさん
- 説明文:
平成15年秋脳梗塞を患い、我が生活は一変した以来リハビリを続け、今年で5年目である。
回復の見込みは無い、だからと言って嘆いていても仕方ない、この現実を受け入れ、少しでも有意義に生きて行くには、どうしたら良いのか探してゆこう・・・ 等と思っている間に、毎日がどんどん過ぎて往く、何か生き甲斐に為る物が欲しい・・・・。
そこで認知症になる前に差し当たり私が生まれ育った、昭和30年代の飛弾の想い出と、実社会に出てから携わった、建築工事に纏わる事柄等思い出すまま、書き綴る事にした。 - 病歴、現在の症状:
脳卒中の後遺症は人それぞれですこのブログを見てくださる方の参考になればと思い、私の体験を報告します。(平成20年12月現在の状態です)
足・・・入院後3週間は車椅子々 4ヶ月まで杖歩行。現在1キロを30分かけ、2キロ位までは歩けるが苦痛、左足のひざから下が、異常に冷える。歩行の際、時折左側の物、人にぶつかる。
肩・・・常に左肩が脱臼している様な感じ。常に左肩が下がり手が重い。常に5〜6キロ背中に何かが、ぶら下がっているようで辛い。腕が上がらない(現在は頭上まで何とか上がるようになった)。背中と両肩が常に突っ張っている様で凝る
手・・・動くようにはなってきたが、全く機能しない。腕を伸ばし辛い。肩より先が、常に異常に冷える。手首より先が火照る(一時期保冷剤を巻き寝た)。指が伸びない(現在は80パーセントほど開くようになった)。寝るとき左腕がだるく寝付けない(2年半ほど前少し楽になった)。
口・・・唇の左側が常に痺れている。声に力が入らなく、音声が出ない。ろれつが回らず、話がし辛い。物が良くかめず、総入れ歯になった様な感じ。よく喉に食べ物が引っ掛り咽込む。
感情その他・・・発症後2年半頃まで自分の体の現状を素直に受け容れる事が出来なかった。少しの事でも悲しくなり涙脆くなった。感情の起伏が多くなり、少しのことに興奮し、其の後気落ちする。時々色々考えてるうち、ウツ状態になる。興奮すると、頭の中がカーッと熱くなってくる。大して可笑しくも無い事で、笑ってしまい、止まらない。突然の物音や、衝撃に対しひどくびっくりする(電話、チャイム、建具の音等)。時々ひどい便秘になる。本等長い時間読み続ける事が出来ず、2〜30で分で忽ち眠くなってしまう。
まとめて見ますと大体以上の様に為りますが、リハビリ仲間に聞きますと、その人特有の症状がまだまだ沢山有るようで、私の場合など軽度の部類のようです。いずれにしても根気良くリハビリを続けていれば、半年位の単位で、ほんの僅かずつは変化して行くようですが、回復することは有りません。 - 訪問者へのメッセージ:
現在私は、脳梗塞発症後5年目
「左上下肢障害」及び「構音障害」で障害者手帳2級です。リハビリは週3日、肩及び手に対しー高周波電気・温熱マッサージ及び肩、足の運動・針灸週1回、そして毎日1日5千歩以上歩く様に勤めてはいますが、少々疲れて来た気分です。
「リハビリの歩み進まず身は重し」
★・・リハビリ仲間や、病気、身障者に関心のある方々の協力を得、『5T会』となずけ〔知識(T)や力(T)を提供(T)し共(T)に助(T)け合う会〕を趣旨として、サークルを立ち上げました。現在会員数は26名です。詳しくはこちらをご覧下さい。
★・・・5T会発足趣旨について
★・・・目的及び会則については
★・・・入会ご希望の方は
★・・・ご意見ご相談の有る方は

- 管理人様: natorinさん
- 説明文:
脳梗塞になってから知り合った、体が思うようにならない友人の代わりにいろいろな所へ行き、見せてあげたいと思ってブログを始めました。
糖尿病を患いながら食生活を我慢するだけの生活ではなく、毎日散歩や運動しながら、おいしい食事もする生活、小道具を使い楽に生活する方法も紹介しています。 - 病歴、現在の症状:
平成13年4月30日脳梗塞発症入院
右上肢機能障害2級・右下肢機能障害4級・身体障害程度等級2級で退院
右手は肘より先は全然動きません。痺れもあります。右足は装具を付けなければ足首がさがって歩けません。回し蹴りの歩きです。
現在、膝が痛い。変な体型で歩くので左足、杖を持つので左手が疲れます。
平成20年11月7日検査結果:血糖値155.HbA1C 6.4 糖尿病です。
朝起きて、第1歩がでるか右の膝がささえられるか毎日心配しています。 - 訪問者へのメッセージ:
脳の障害での後遺症は治りません、慣れるのです。リハビリは正常に動かなくなった所を動かしているだけで、治りません。動かなくなった事を早く忘れ、良い方を鍛えて片手でも片足でも不自由なくやれるようチャレンジする事!

- 管理人様: キヨシさん
- 説明文:
高齢者の仲間に入りました。脳梗塞になったけど、負けずにこれからいろいろ活動します。書きたい放題書いてみます。 - 病歴、現在の症状:
最初の脳梗塞は17年位前左半身に麻痺が出て、軽かったので一ヶ月足らずの入院をしたのです。仕事するには差し支えなかったので軽くみてしまったのです。
その8年後重く発作し右半身に出てしまったのです。半年の入院で一時は絶望していました。
でも入院当時のリハビリの権威者・・太田仁史院長の講話で退院後は趣味を持つことが大切と聞きました。それで腹話術や楽器でボランテイアまで出来るようになったのです。
今は右手で字を書く事は出来ませんので、パソコンボランテイアさんのお陰で左手でパソコンをやっています。ブログ「キヨシさんの動けるかぎり」の通り頑張るつもりです。 - 訪問者へのメッセージ:
訪問者へのお返事は出来るだけコメント致します。

- 管理人様: かんちゃんさん
- 説明文:
私は平成9年2月脳梗塞で倒れました。右半身に重度の麻痺が残っています。言語障害、記憶障害がありましたが、1年間車椅子でのリハビリ入院生活で何とか足は引っ張りながらも自力歩行が出来るまでに回復、手は動きません。言葉のリハビリにと、カラオケや民話をすることによって4.5年後に徐々に回復してきました。
そんなことを書いている脳梗塞と民話語りのブログです、良かったら遊びに来て下さいね。 - 病歴、現在の症状:
平成9年2月22日 年齢50才の時脳梗塞で倒れる。足は引きずりながら杖を突いて毎日ウオーキングしている。手は動かず、手足顔の痺れがあります。
平成16年 脳卒中友の会 よつ葉クラブを立ち上げる。【身障者~心笑者】と読み替えて活動しています。 - 訪問者へのメッセージ:
言葉が出なかったとき、絵本を大きな声を出して毎日読み続けました。左手を利き手にするために、ボールペンで点描画と言う絵を描きました。歌は好きではなかったんですがリハビリになればと歌いました。そんなことを長年続けたからでしょうか、今では多少出ずらい言葉はありますが、ほとんど言語障害が分からない程度に話ができます。
何をやっても無駄なことはありませんので、根気よく長く続けることですね。出来たらブログを通じてご一緒に励まし合っていきませんか。

- 管理人様: えび爺さん
- 説明文:
脳梗塞患者本人が後遺症と闘っている現実と体験を伝えたい - 病歴、現在の症状:
平成18年10月25日早朝起きれなくなり救急搬送、脳梗塞と診断、同病院に1ヶ月入院。
その後転院3ヶ月の入院(回復は不可能と言われた)。
退院して、自己リハビリ開始。
現在では杖なし歩行・内反があるが、車の運転も開始。 - 訪問者へのメッセージ:
59才の爺が病気に負けないで頑張る姿をみんなに分かって欲しい。全ての事にチャレンジ、次は山に登りたい。

- 管理人様: でるりんさん
- 説明文:
まさかの脳梗塞を発症して以来、復活を目指してリハビ リの毎日をブログに残しておこうとブログを始めました。 日々の生活の状況や出来事に関するコメントをアップして います。 - 病歴、現在の症状:
平成18年の夏、48歳の時に突然脳梗塞になってしまい、右半 身麻痺の後遺症が残ってしまいました。半年間入院しましたが 、嚥下障害もあり本格的なリハビリは半年後からでした。現在 は2年半が立ちますが、基礎体力作りから初めて現在は右足も もが相変わらず挙がりませんが、右手の方はだいぶ回復してき ました。今は杖をつかないで歩いている最中です。 - 訪問者へのメッセージ:
お疲れ様です。病気になったことは悔やんでも悔やみきれま せんね、でも生かされている限り生きなければなりません。症 状は一人一人全く違うでしょうがお互い頑張りましょう。

- 管理人様:トンスケさん
- 説明文:
脳梗塞の後遺症リハビリ。障害度は、手2級足4級。
7ヶ月間の病院でのリハビリ以後も自宅訓練で非常に緩慢ではありますが機能は改善していくと信じています。
自分で、リハビリメニューや小道具を考案しています。
「継続は力なり」
その他、現在は、一時中締めとしていたリハビリについては、図解様式に再編集しています。
また定年後から始めた水彩画を披露しながら越し方を整理しつつ、今後の生き方を模索しております。
最近「暮らしの中の化学」や「日々雑感」・「映画に寄せて」「独断と偏見」等々も書いています。
別ブログ「企画のすすめ」もお立ち寄り下さい。 - 訪問者へのメッセージ:
回復したら何をしたいか、の目標を持つこと
- 管理人様:須山さん
- 説明文:
34歳の夏に脳幹梗塞で死の淵を彷徨い、95%命は助からない、生還できても植物人間になるという絶望的な病魔に犯される。
集中治療室に10日間、1ヶ月後にリハビリ病院に転院し、奇跡的に2ヶ月後に退院。
入院生活とリハビリから僕が見た世界。 - 病歴、現在の症状:
傷病名:「脳幹梗塞」
原 因:「脳底動脈解離」
病 状:「右片麻痺、構音障害」
発症から一年は麻痺が残ったが、現在は後遺症も無くいたって健康体。
一念発起し、デザイナーから福祉医療の世界へ転身。 - 訪問者へのメッセージ:
脳梗塞はなった者にしか分からない喪失感や苦しみ、恐怖があります。
その反面、そこからしか得られない見えない素敵な世界もあるはずです。
そんな世界を皆様と共有できたら嬉しいですね!
- 管理人様:Bikotan1さん
- 説明文:
脳梗塞と言っても、二人と同じ症状が無いそうです。妻の発見が早かった ので症状がとても軽かった。 私と同じような脳梗塞の人に役立てばと思い書い、リハビリの経過を書い てます。 - 病歴、現在の症状:
2004年12月31日に脳梗塞で倒れ、1ヶ月で強引に退院しリハビリ中です。 4年経ちました、歩き始めはぎこちないですが平坦地を歩くにはかなり良 くなったと自分では思います。階段の上り下りは怖いです。 手の動きは以前に増して動くような気がします。 - 訪問者へのメッセージ:
脳梗塞になっても夢を持ちながら、希望を持ちながら生きましょう。 悪いことばかりではありません、良いこともたくさんあります。
- 管理人様:- さん
- 説明文:
脳細胞が死んで再生したことにより、未知との遭遇を経験する。
体験することにより、身体の神秘および精密さを知る。
脳はご主人の知らないところでも頑張っている。 - 病歴、現在の症状:
2004年11月25日(金) 未明 発病 右脳 被殻部位 左半身麻痺 点滴、高圧酸素機密カプセルの治療を10日間受ける
26日朝 目覚めた時、あくびが出て動かない手足が動いた。その日の午後カプセル内で自力で左足を持ち上げた。四日後に左手も上に上げた。
12月28日 杖をつきながら退院した。その後リハビリのため20分くらい歩いて通院した。月~金曜日
2005年3月 担当療法士の転勤を機に転院する。
4月 リハビリ項目に「走る」を入れる
6月 車をオートマチックに代えて運転開始
7月 以前行っていたバドミントンクラブに復帰し週一回バドミントンを開始
10月 会社に復帰 広島へ一人旅(新幹線)
11月 大阪へ一人旅
2007年3月 定年退職
8月 左手の指の関節全てが動き、回復することを確信した。
現在 週一回 リハビリのため通院 週3から4回バドミントン 中級程度 更に上を目指す。ギターおよびクラリネットを原則、毎日練習 月二回 仲間と木管アンサンブル。
見た目普通の人。内心障害者(誰も認めないでしょう) - 訪問者へのメッセージ:
過去を振り返っても何にもできない。
麻痺したのは手足だけではない、半身です、ホント!!
壊れたのは脳細胞、筋肉や骨ではない。
脳は本人の言う事しか聞かない。
意識して行えば、絶対に回復する。
止めたら終わり、元に戻るではなく、もっと悪くなる。
動くことと、使えることは違う。
何かやりたいことを見つけること(50m走ること、万歳をすること、でもよい)
周りの人へ・・・・・出来ないと思って、本人の好きなこと、物を捨てないでくださいな!
- 管理人様:ane さん
- 説明文:
当時28歳だった弟が脳梗塞を発症してから一年。
脳梗塞、リハビリ、脳に関する事を4コマ漫画で描きました。 - 病歴、現在の症状:
【救急病院】で一ヶ月。
【リハビリ病院】で四ヶ月。
それ以降【維持期】では約一ヶ月は 病院のリハビリを受けてから、介護保険がないので、「針」や 「加圧リハビリ」など色んな事を試す中、また別の疾患を発症しました。
脳梗塞を発症してから1年間を 4コマ漫画で描いていく予定です。
プリズム適応療法の事、 再生医療の事なども描いています。
時々、わたしの事(吃音、癌)も 描いてます。(描く予定です) - 訪問者へのメッセージ:
私自身は「介助者」という立場なので、発症した方自身が書くブログより「半身マヒ」の事は頭でしか理解してません。
弟を看て、気が付いた事、学んだ事も多く、毎日が勉強です。人間の脳は素晴らしい。
- 管理人様:金タロウ さん
- 説明文:
機械いじりをはじめた親父が2009年4月脳梗塞で入院。 - 病歴、現在の症状:
左手指先にしびれが、足がヨロヨロです。現在は仕事に復帰できました。 大好きな空手はまだできません。 - 訪問者へのメッセージ:
たいへんですが、お互いにがんばりましょう。
- 管理人様:とゆへ さん
- 説明文:
突然脳梗塞になった男が、発症前より人生を楽しんでいることを伝えたいと思っています。 - 病歴、現在の症状:
発症:平成17年7月26日
延髄の脳梗塞(ワーレンベルグ?)
妻は「命も危ない」と言われたらしい。
その後は「左半身麻痺」と言われた。
現在は、普通に通勤し仕事をこなし、車の運転、自転車にも乗れるまで回復。
週末は小学校のオヤジの会で楽しんでいる。 - 訪問者へのメッセージ:
楽しい毎日を過ごしている様子を伝えているだけですが、よろしかったら覗いて下さい。
- 管理人様:SEO研究家@きんぱち さん
- 説明文:
07年4月から脳梗塞発症でその後の経過や脳の活性化の為のリハビリ等を綴っています。 - 病歴、現在の症状:
脳梗塞、その後懸命なリハビリで後遺症の左半身麻痺と懸命に戦っていますがいまだに痛いようなしびれは続いています。 - 訪問者へのメッセージ:
脳梗塞になっての後遺症でどうにもなりませんでしたが日々のリハビリを歯をくいしばり頑張って現在は健常者なみにどこまでも歩けるように日々1万歩目標でリハビリ散歩で頑張っています。リハビリの懸命な結果現在はホームページやブログの検索上位表示のお手伝いもできるまでに回復してきています。私と同じような症状の方々もいかに日々のリハビリが大切な事かを皆様にもしってもらいたいものです。








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